秋葉原で買い求めた、ジャンクなパソコン、周辺機器、パーツとの悪戦苦闘日記。
by dyna_akiba
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平成19年11月30日(金)曇り

希望
 映画「ショーシャンクの空に」の中にも出てきましたが、人が生きて行くのに必要なものは何か、と言われれば、それは希望であり、夢でしょうか。
 映画の主人公は囚人なので希望と言っていました。そしてそれは、囚人レッドには生きることであったのですが、同じ囚人である主人公は夢の実現だったのですね。
 彼がルールを破って、モーツアルトのフィガロの結婚を放送した時、多くの囚人の心の中に、生きる喜びを感じさせたような気がしました。普段何げなく聞いていても、さほど感銘しなかった当方ですが、あのシーンはアリアが天の声に思えました。
 頭のよい人は沢山います。その人達はより良い生活を目指して頑張りますから、良い人生が送られるでしょう。でも、ぜひお願いしたいのは、幸せを独り占めしないで、多くの人を導いてほしいのです。
 今の日本には、リーダーシップを取れる賢者が少ない気がします。皆自分のことばかり、街のこと、日本のことなど、もっと広い視野で考えましょう。マスコミは文化の伝導者として、もっと責任を持ってほしいなぁ。娯楽ばかり追求しないで。
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by dyna_akiba | 2007-11-30 22:58 | Comments(0)

平成19年11月29日(木)曇り

風の果て、尚足るを知らず
 藤沢周平の作、良いタイトルです。音楽も最高!とても暗いがしみじみするものがあります。
人の欲はキリが無く、頂点に立っても満足しないという意味でしょうか。そんな状態で、ふと昔の仲間に会ってみると、「おまえは変わった。」と言われるのでしょうね。当方は、臆病なところがあるので、その方面は心配ないのですが、権力にのめり込んで行く人を見ていると心配になります。
 いつの時代も同じで、出世は働く人の欲であり希望でもあります。しかし、当方もそうですが、その嫌な世界を見てしまうと、欲が失せてしまうのです。そうなんです、何故出世するのか、疑問に思えるのです。自分の性格や個性を捨ててまでと。
 確かに出世は簡単なものではなく、激しい競争であり、そのためには手段を選ばないということも起こるでしょう。勿論、競うことは大切です。そうしないと進歩しませんから。しかし、一定のルールはあるべきです。人として守るべきものです。そうしないと人の組織の頂点には立てないでしょう。たとえ立てても、だれも支えません。権力だけでは。
 これが分からない人に限ってガムシャラニ上を目指します。そして愚かなことをして、愚かな末路が・・・・・・・。
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by dyna_akiba | 2007-11-29 22:02 | Comments(0)

平成19年11月28日(水)曇り

ショーシャンクの空に
 少し前の話であるが、子供から薦められた映画がある。「ショーシャンクの空に」という映画だった。噂には聞いていたが、とても良い映画らしいので、借りてきたDVDを楽しみに見せてもらった。
 噂どおりの作品である。涙と感動の作品ではありませんが、ほんのりと感動し、ほんのりと心がホットになりました。この感覚は良いですね。CGを使いまくり、ジェットコースターに乗ったようなストーリーは、もう見たくありませんから。
 この歳になると、ひとの顔の表情ひとつまで作品の良し悪しに影響してしまいます。人の顔は三十過ぎたら責任をもたなければいけません。なぜなら、悪いことをしていると悪人の顔になるからです。最近、不祥事でお詫びに出てくる沢山の人達。本当に悪いと思っているのだろうか。と疑問に思ってしまうケースが多い。TVに出るということは一般の方にとっては極限状態でしょう。そのような時に嘘がつけるのだろうか。また、堂々とTVに出られる顔をしているのか、疑問に思う人が最近は多い。困ったものだ。
 そんな、嫌なニュースばかり見ていたせいか、人と人との係わり合い、信頼と友情に、嬉しさを感じた。ちょっと、作り話っぽいストーリーではあるが、それを克服する人間ドラマがある。黒人レッドの表情が良かった。
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by dyna_akiba | 2007-11-28 22:56 | Comments(0)

平成19年11月27日(火)曇り

撮影会のHP
 ジャンクデジカメの撮影会作品が順調に投稿されだした。前回もそうであったが、何度見ても他人の作品は上手に見える。思わず、自分の作品を再確認してしまった。
 実際の撮影枚数は七百枚で、その内何とか見られるものは百枚程度。これなら、恥ずかしくないものになると、せいぜい二十枚。結局その中から十枚を決めました。でも、いざアップする段階になると、気が変わるのです。自分では楽しいと思えても、他の方はそう思えないだろうと。いつも悩むのは自己満足の四文字。誰もが見て美しい、素晴らしいと思えるような作品は少ないですね。
 一番がっかりするのは、これは!という被写体を見つけても、写真として芸術的にならない場合が多いことです。これは本当に残念ですね。折角の被写体をお見せできないので。それとは逆にたいした被写体ではないのに、レタッチしてみるとプロかと思えるような1枚が、時々出てきます。この時の嬉しさは最高ですね。でも、本当に数百枚撮って1枚あるかないかですが。
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by dyna_akiba | 2007-11-27 22:57 | Comments(2)

平成19年11月26日(月)晴れ

レポートの作り方
 メールでレポートの作り方のこつを聞かれました。こつと言えるほど立派なものは無いのですが、心掛けていることは次のとおりです。
 まず、その場でメモりながら作業する。後で作るのはかなり面倒なので、作業しながら写真を撮り、その場でテキスト入力をします。編集は後で。写真を入れる際は順番に並んでいるはずなので、そのまま、貼り付けます。
 どうしても、二つの作業が同時に出来ない時は、紙にスケジュールのように書くか、頭に記憶しておいて、忘れないうちに入力します。
 とかく忘れがちなのは写真撮影ですね。こればかりは、強く意識しているしかなさそうです。当方も、初期の頃は忘れました。しかし、慣れて来ると、写真を撮らないと次に移れなくなります。
 そのこつは、自分も次回自分のレポートを見て作業をすることが多いことを、意識すれば、大丈夫でしょう。他の人に見てもらうよりも、自分のメモと思えば出来ると思います。
 後もう一つ、ネタ出しですが、必ず思いついたらメモることです。今は、毎日ザウルスを持っているので、いろいろ思いつくままに入力します。そうしている内に、いろいろなことを思いつきますので、それらを専門にタイトルを付けてメモしましょう。中身が無くても後で入れられますから。これを、繰り返すと、結構レポートが書けます。
ひらめいた時、すぐにメモを!ですね。
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by dyna_akiba | 2007-11-26 22:45 | Comments(0)

平成19年11月25日(日)晴れ

また左肩が
 痛くなってきました。今年の春かかった時と同じ症状です。今回のきっかけは、良く分りません。なにげに、じわじわと痛くなって来ました。特に重いものを持ったわけではありません。
 前回と違うのは対応方法が分っていたので、すぐに処理出来たことでしょうか。保管してあった、コルセットを取り出してすぐに首に巻きました。そうすると、楽なんですね。大して負荷がかかっていると思えないのですが、していると、とても痛みが少なくなります。
以前、NHKのためしてガッテンで、首の骨に棘ができる話をしていたが、どうやら当方の症状もそれと同じようだ。その棘が左へ行っている手や足の神経を刺激して、痛くなったり痺れてしまうようだ。残念ながら対応方法は特に無く、腫れている神経の症状を、早く抑えるよう、無理な体勢をとらないようにするだけだ。だから、コルセットをしているのが一番ですね。
 春かかった頃は、よく分からなかったので、色々と運動をしてしまったのですが、どうもそれは良くなかったようで、症状を悪化させてしまったみたいだ。とりあえず、じっとしていれば前回のような激痛は出ないので、よしとしよう。
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by dyna_akiba | 2007-11-25 22:35 | Comments(2)

平成19年11月24日(土)晴れ

第2回ジャンクデジカメ大撮影会
 快晴かつ穏やかな日和のなか、恒例?の撮影会を開催しました。今回の会場は浜離宮恩賜庭園です。前回の小石川植物園とは違い、とても手の入った観光用公園です。さて、結果はどうなったでしょうか。
 参加者は撮影七名で、二次会は九名と、前回よりも多く、結構熾烈な競争になりそうです。と言うのは、秋に合わせたのですが、実際紅葉はまだまだ状態。そのため、シーンが同じになりがちのようだからです。(まだ、蓋を開けないと分かりませんが)
 当方も得意のスーパーマクロをと言いたかったのですが、残念ながら、季節柄写す植物がありませんでした。当たり前でしょうね。このシーズンだから。数少ない実ものを頑張って撮影しようとしたのですが、光が弱くてシャッタースピードが遅くなるため、どうしてもブレてしまいました。やはり三脚が必要のようです。
 前回の写真を見たら、7月だったせいもあるでしょうが、光が強いですね。我ながらとてもマクロが綺麗に撮れていました。信じられないくらい。
 今回は、苦しんだあげく、動物にもチャレンジしたのですが、結構動くので、思ったほどには奇麗に撮れていませんでした。少々がっかりです。
 一番良かったのは水上バスに乗ってからでしょうか。普段見られない風景に圧倒されました。デジカメのメモリや電池が少なくなってきたので、少々不安になったくらいです。ただ、夕方になったせいで、こちらも光量不足。決して美しくないわけではありませんが、前回と比べるとインパクトが弱いですね。このような場合の撮り方を勉強する必要があるようです。
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by dyna_akiba | 2007-11-24 22:09 | Comments(0)

平成19年11月23日(金)晴れ

裾あげ
 スラックスの裾あげは、面倒で嫌いなんです。お店で買ったあと、寸法を合わせてまた取りに行くのが、すごく面倒なのです。最近はお店で裾上げまでしてあるものが用意されてい場合もあるのですが、なかなかピッタリのは無いですね。
 そんなわけで、買ってから自分で裾あげすることにしました。以前もやったことはあるのですが、その際はアイロンがけしたテープが剥げてしまうなど、思ったとおりにできなかった記憶があります。
 今回は、裾あげテープを違うタイプにしてチャレンジしてみました。以前は水を付けてアイロンがけしたのですが、今回はまったく水のいらないタイプ。以前より幅が広くなったので、扱いが楽でした。それから、スラックスの先端部がボトム型になっていると織り込んだ場合、幅が合わなくなるのですが、その時は縫い目を切って、Vの字型にすればアイロンがけし易いと出ていました。そのとおりにやってみると、本当に楽で、これは良い情報だと思えたのです。
 結局、購入してきた会社で使うスラックス3本の内、2本の裾あげに成功しました。(もう1本ははじめから裾あげ済み) ただ、1本に30分もかかってしまいましたが。
 今のところ、状況は良好です。あとは、洗濯を繰り返し、どれだけたえられるかが勝負でしょう。さて、どうなるか?
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by dyna_akiba | 2007-11-23 23:05 | Comments(0)

平成19年11月22日(木)晴れ

遺品処理業2
 また、TVで遺品処理業の方の放送があった。見ているととても人事ではないことが分かり、思わず目頭が熱くなってしまった。前回と違い、今回は身元も親族もしっかりしている方の処理が目立った。天涯孤独で、好き勝手に暮らしていれば別だが、子供を育て・巣立ち・家内に先立たれた場合は、かなり孤独な末期を迎える可能性が高い。ましてや、子供達に嫌われてしまえば、遺品さえ受け取りに来てもらえそうもない。そうすると葬儀もしてもらえない可能性がある。まあ、近所の方々が哀れに思えば、無縁仏としての供養もあるが、それはあまりに悲しい。
 放送のなかでも最近意外なことがあるとしていた。それは、生前に遺品処理の費用を聞いておく方が増えたとのこと。つまり、子供達に迷惑はかけないようにするということ。そうか、葬儀費用だけでなく、遺品の処理も結構大変のようだ。そこまで考えて老後を生きて行かなければいけないのか。
 さて、自分となると・・・・多分兄の方が年齢的に先に行くだろうから、やはり自分の家族に看取られるかどうかが勝負でしょうか。家内より先に逝けば良いのですが、逆になったら・・・多分、惨めな最期になる可能性が高いだろうな。
 上京した田舎者である当方にとって、東京は他人の干渉を受けないから、とても暮らし易かった。しかし、人情的なものになると、とてもさめており、こんなものか?と時々情けなくなることが多い。やはり、人とのお付き合いを大切にしていかなければいけないのですね。家族も友達も。
 ただ、家族に好かれるのは難しい・・・・・。立場的に。
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by dyna_akiba | 2007-11-22 22:55 | Comments(0)

平成19年11月21日(水)晴れ

プリンターの汚れ2
 昨日に続き,、またやすりがけを続ける。紙やすりのセットが見つかったので、荒い100番を使ってみた。確かに良く汚れが落ちる。しかし、汚れはプラスチックの奥深くまで行っているらしく、かなり削らないと取れない。おまけに、凸凹していると、その付近はむらが出来る。そんな感じで、ヤニは概ね取れたが美しく無いのだ。こうなったら、やはり塗装しないと、自分として納得は出来そうに無い。
 おまけにCANONのロゴも無くなってしまった。まあ、ロゴはシールにして貼れば何とかなるでしょう。さて、塗装はどうしましょうか?と言うのは、分解して白い部分だけにしないといけないのですが、プリンターの分解方法がイマイチ分かりません。面倒なら、マスキングだけでやってしまおうかとも思います。
 ペイントも余っている銀色にしてしまおうかとも思いましたが、やはり原色のアイボリーにした方が無難ですよね。また、買ってこないといけません。疲れた!もうやめです。
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by dyna_akiba | 2007-11-21 22:49 | Comments(0)